すき焼きの簡単レシピはこれ!疲れた時は肉を食べてセロトニンを増やして元気になろう。

こちら我が家の数日前の夕食のすきやきです!めちゃうまでしたー!

お肉の特売日だったことと、お正月はものすごく高かった春菊が安かったこともあり、すき焼きを作りました。とても幸せな夕食を堪能することができました。

何回も作って試行錯誤して、家族にみんなのお墨付きを頂いたので、すき焼きのレシピにはちょっと自信があります。

そして疲れていたり、元気がでないときはセロトニンがたっぷりとれるすき焼きがおすすめです。

今日のときめききではお肉を食べるとなぜ元気になるのかというお話と「絶品で超簡単なおすすめすき焼きレシピ」をあなたへお伝えしようと思います!

お肉が人を幸せにするその理由とは

突然ですが、お肉を食べるとすごーーく幸せな気持ちになったということを経験したことはありませんか?

それは口いっぱいに広がるあのジューシーで甘いお肉のすばらしい美味しさのおかげだけではないようです。

お肉を食べると人が幸せになれる理由は、実は脳内物質と関係があるんですよね。

お肉には人を幸せにする幸せホルモンである、セロトニンという物質がたくさん含まれているからなんです。

落ち込んだ時や元気がない時って誰でもありますよね。

そんな時は脳内物質のセロトニン不足かもしれません。

セロトニンは人の感情のコントロールに欠かせない神経伝達物質です。

これが不足してくると、人はイライラしやすくなったり、不眠になったりして、疲労感が増してきてしまいます。

セロトニンは朝目覚めた時に、太陽の光をたっぷりあびたりすることで増やすことができますが、食事でもとることができます。

そんなわけで、元気のない時こそ美味しいお肉をたっぷり食べてセロトニンを摂取しよう!というわけなんです。


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脳内物質セロトニンについて記事内に詳細あります!

簡単で絶品なすきやきレシピ

材料(四人分)

お肉400グラム、白菜1/4、たまねぎ1個、しいたけ6個

えのき1パック、ねぎ1本、春菊一把、焼き豆腐1パック、白滝1パック

牛脂1つ、つけ卵 お好きなだけ

材料は我が家はだいたいこんな感じですが、お好みで色々追加してもOKです。ちなみに豆腐は写真に写ってませんが、あとで追加しました。

割り下のレシピ

醤油150ml、みりん150ml、酒100ml、砂糖大匙4

お水100ml、昆布だし1かけ(粉末でもOK)

けっこう割り下はたっぷり用意します。途中で足りなくなると嫌なので。あまったらお料理に使えます。

作り方

まずはじめに、美味しいお肉を堪能するため、玉ねぎとネギだけ下に敷いて1分ほど焼いてから、その上にお肉をのせて割り下を100mlくらいかけます。

お肉の色がかわったら、まずお肉だけとりだし、最初のひと口を卵にひたして美味しいお肉を味わいます!

幸せホルモンでまくりーー!

・・・って卵の写真しかないやーん。

すみません。お肉にたっぷり卵がからんでいる画像をお見せしたかったたのに、お肉に興奮して取り忘れました。まだまだ修行が必要です。

とりあえず気を取り直して次の工程へ。

白菜などの固い野菜を下に敷くようにいれます。

続いて白滝や豆腐を入れます。

この時春菊とお肉はまだいれません。

お肉と春菊はすぐに火が通るので、少し後でいれます

しばらく5分ほど煮ます。野菜が少ししんなりとしてきたらその上に春菊とお肉をのせて、お肉の色が変わったら食べごろです。

注)お肉と一緒に煮込まなくても割り下の味がしっかりしているので、美味しくいただけます。

まとめ

すき焼きはとっても簡単で、野菜とお肉が一度にたべられる栄養バランスもばっちりなメニューです。

家族みんなでたべれば、幸せホルモンのセロトニンをたくさん摂取できて、きっとみんなが元気になること間違いなしです。

美味しすぎてご飯が進むので、食べすぎは注意ですよ!

そんな簡単で美味しくてすばらしいメニューのすきやきをさっそく今夜食べてみませんか?

今日もあなたのこころにときめききを。すぎゆみでした!


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