南知多ビーチランドの駐車場や食事や魚のふれあい館のレビュー!(前編)

先日家族で南知多ビーチランドへいってきました!

南知多ビーチランドのコンセプトは「動物との距離感ゼロ」をテーマにしていて、様々な動物と身近に触れ合えることが売りなのですが、実際にいってみてなるほど、これは距離感ゼロだわと実感できました!

魚や生き物に触れ合えたり、えさをあげられたり、子供たちも大喜びの楽しい一日をすごせますよ!

今日のときめききは、子連れ家族におすすめの「南知多ビーチランド」の知られざる魅力をたっぷりとお届けします!

駐車場について

南知多ビーチランドの中には駐車場があります。料金は500円です。

そしてビーチランドの周辺にも民営の駐車場があり、そちらは時期によって値段が変わるようです。繁忙期には高くなり、そうでない時期はお安くなります。

ちなみに2018年2月の昼から行った時には、ビーチランドの中の駐車場にも空きがありましたが、道路をへだててすぐ隣の民営の駐車場は200円でした!

おじさんたちののアピール誘導がすごいので、ちょっとびっくりしますが、殆ど変わらない距離で300円お安く停めれました。

ただ繁忙期で中の駐車場が満車の時は、値段が上がるようです。

ビーチランドの食事

ついて早々にお腹がすいたので、ビーチランドの入ってすぐのところにある「レストラン海洋亭」というレストランで食事をとることにしました。

こちらのレストランは知多の海の幸が食べられるレストランになります。

さっそく主人は穴子天丼、私は海鮮親子丼、子供たちはあさりラーメンをそれぞれ注文しました。

こちら主人の頼んだ穴子丼です。

こちら私の頼んだ親子丼です。

こちらは子供のあさりらーめんです。

肝心のお味の方は、まあ可もなく不可もなくといった感じですが、普通に美味しいです。

食事する場所が他には、あまりないのでお昼時はけっこう混むかもしれません。

ふれあいおさかな館でえさやり体験

レストランのすぐ横に「ふれあいおさかな館」とうことろがあり、えさを買って魚にあげることができます。

子供は動物や魚など生き物にえさをあげるのが本当に大好きですよね。

うちの二人の娘も自分たちのおこずかいで100円ずつだしあって、200円の魚のえさを買いました。

あとこのようにおとなしいサメや、カニやゾウリムシたちをタッチしたりすることができるので、娘たちはひるまずに何回も腕を水に突っ込んで、手をべたべたにしていました。

タオルがあっという間に濡れてしまうので、大きめのタオルか数枚もっていくといいかもしれません。

南知多ビーチランドの見どころはまだまだたくさんあるのですが、ちょっと書ききれそうにないのでまた後編でご紹介したいと思います。

今日もあなたのこころにときめききを。すぎゆみでした!



明日はアシカやイルカショーなどの後編へ続く!

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